2005
Nov
28
28
Last.fmってのがあるのだけど、そこで今自分が聞いてる曲(10個)をBlogに表示させるプラグイン。左カラムにLast.fmで表示。
このサービスを知った時はちょっと衝撃だった。でもでも、当時はまだbetaってことでちょっとというかかなり不安定だった。WebSite自体も、Get Firefox! ってなってるくせにIEぢゃないとちゃんとみれなかったりしたもんだ。
んで、対応プラグインもいろいろあって、日本の方が作ったのもあったんだけど、それでは表示できなかった。本体が不安定なこともあってすっかりご無沙汰だったんだけど、安定稼動してるようなのでいろいろ試してみた。
これで動いたよ。
インストールしたら、ブログの設定画面にて AudioScrobblerのユーザー名、表示のon/off、曲のcash時間の指定 をして、スキンに
<%plugin(ASrecentlist)%>って書けばOk。
...と思ったけど、cache時間が切れる時になんかおかしくなるかも???変なエラーが出てたぞ?ちょっと様子見だなこりゃ。そもそもこの時間ってなんだ?だれか教えてくれ。enable display of list をいいえにしても表示されるぞ。だれかおしえてくれ。
2005
Apr
02
02
AWSを使いアマゾンから各種データを取得、DBに保存。アイテムだけでなくskinにも表示可能。
デベロッパートークンとかアソシエイトIDなしでも使えるようにしていただいてるMr.nekhetに感謝感謝感謝。
.phpで以下によりcase作成...
showimg;画像、button;購入ボタン、showtitle;タイトル、author;著者、manufacturer;出版社、releasedate;発売日、listprice;定価、ourprice;Amazon価格、myratemark;私のおすすめ度、amazonratemark;Amazonおすすめ度、media;形態、availability;在庫、similars;類似、used or userdata;ユーザー
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デベロッパートークンとかアソシエイトIDなしでも使えるようにしていただいてるMr.nekhetに感謝感謝感謝。
item<%Amazon(ASBN|画像サイズ|関連商品数|テンプレート名)%>
skin<%Amazon(画像サイズ,表示数,テンプレート名)%>
.phpで以下によりcase作成...
showimg;画像、button;購入ボタン、showtitle;タイトル、author;著者、manufacturer;出版社、releasedate;発売日、listprice;定価、ourprice;Amazon価格、myratemark;私のおすすめ度、amazonratemark;Amazonおすすめ度、media;形態、availability;在庫、similars;類似、used or userdata;ユーザー
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2005
Mar
27
27
アイテムに挿入した画像をトリミングして指定サイズに縮小、そのアイテムへのリンクを生成してくれるもの。
だが、今まで使えなかった。とっても悲しかった。
しかーし、サクラキャンドルさんが原因を解明してくれたのだ。どうやらサーバーの広告自動挿入スクリプトが原因の模様。
対処法
これで、使えるようになった。
ほんとにホントニ感謝してます。
<%TrimImage(表示数,横px,縦px,切り出し位置,round,ブログカテゴリ指定or'all')%>
*ブログ指定はb、カテゴリ指定はcをつける(b3/c24など)。"/"で複数指定可能
だが、今まで使えなかった。とっても悲しかった。
しかーし、サクラキャンドルさんが原因を解明してくれたのだ。どうやらサーバーの広告自動挿入スクリプトが原因の模様。
対処法
これで、使えるようになった。
ほんとにホントニ感謝してます。
2005
Mar
26
26
最新の n 件の表示は
この2つのことを同時表示させたくて作成。
<%otherblog(temp,n)%>
で可能だし、更新したものに関しては(使ってないけど)、NP_UpdateTimeで可能な様子。でもそれぞれ独立したものになってしまう。この2つのことを同時表示させたくて作成。
- 最新のn件の表示と更新には*マークを付加
- blogを選択可能(複数)にする
- Indexに展開
2005
Mar
22
22
blogシステムの動作の中で、ちっとも理解できないのは、indexからitemへ移った後、どうやってindexにもどるか、という点である。
おそらく、ブラウザのgo back(もしくはJavaScriptでhistory.back();)しかないのではないだろうか?しかしこれらの方策はコメント入力時に問題が出る。コメントスパムを自ら誘発してしまう可能性がある。
何か方法があるのか?気にしすぎか?
っというわけで作った。
これで自由に行き来できるようになった。そしてgo backよりも良いのは、ezCommentなどでアイテムに飛んで来た場合、コメント記入後などに有効に作用する事。
おそらく、ブラウザのgo back(もしくはJavaScriptでhistory.back();)しかないのではないだろうか?しかしこれらの方策はコメント入力時に問題が出る。コメントスパムを自ら誘発してしまう可能性がある。
何か方法があるのか?気にしすぎか?
っというわけで作った。
- indexで表示される各アイテムにアンカーを立てておき
- カテゴリーの場合とALLの場合で処理を変え
- そのアイテムが属しているページに飛べるようリンクを生成する
- itemにnaviとしてリンクを表示
これで自由に行き来できるようになった。そしてgo backよりも良いのは、ezCommentなどでアイテムに飛んで来た場合、コメント記入後などに有効に作用する事。